TBSテレビの「ランナウェイ~愛する君のために」

 


今日はTBSテレビの「ランナウェイ~愛する君のために」を見ました。このドラマは最高におもしろいです。

このドラマのおもしろさは全話を見た人にしか分からないかもしれませんが、九州で脱獄した脱獄グループがひとりのつかまる前に全国各地に隠したお金を掘り起こして山分けするという話です。

全部のお金を掘り起こした後にもいくつかの問着がありました。全員えん罪という設定なのですが、一番の主人公的な存在のアタルという人物だけが、えん罪を解決しようとする警察OBの動きつきで進行されていきました。

これまでにぼくが見て来たドラマとはテイストが違うぶん最終回まで一話たりとも見逃せません。ただ、ドラマならではのいくつかの盲点を見つけられてしまったのが一番残念ダッタと思います。

クオリティーが高いドラマ程、ひとつのミスが大きく目立ってしまう場合があります。例えば、成人男性が全力で走るスピードと小学校1年生の走るスピードがほぼ同じだったりとこです。

一緒に走る場合はせめて、大人が小学1年生の子を抱きかかえて走るとかの対処はしてほしかったです。

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